ゴム印
Rubber Stamp
ゴム印の作成・オーダーならお任せください
住所印をはじめ、ロゴ入り住所印やイラストゴム印など、用途に合わせてご案内いたします。
ゴム印で作れるもの
用途に応じたさまざまなゴム印を制作しています。 こちら以外にも様々なゴム印に対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
住所印(分割タイプ/一体型)
参考価格:3,520円〜
用途や変更の可能性に合わせて、分割・一体型をご案内します。
選び方のポイントは、下で詳しくご案内しています。
ロゴ入り住所印
参考価格:3,520円〜
会社や店舗のロゴを入れた、オリジナル性の高い住所印です。
作り方等は、下で詳しくご案内しています。
イラストゴム印
参考価格:1,210円〜
キャラクターやイラストを使った、
伝わりやすく、覚えてもらいやすいゴム印です。仕上がりの考え方は、下で詳しくご案内しています。
氏名印・科目印
参考価格:660円〜
大きさの指定から大量注文も承ります。
経理・事務で使われる科目印にも対応しています。
のし用ゴム印
贈答・包装用途に合わせたレイアウトで対応します。
手書きに比べて失敗しにくく、作業が安定するため安心です。
ゴム角印・役職印
参考価格:4,400円〜
会社名や役職名を入れた、業務用途向けのゴム印です。
※登録が必要な印鑑としては使用できません。
日付印(データ印)
事務用途で使いやすい定番タイプです。
サイズのバリエーションもあり、用途に合わせて選べます。
住所印の作り方
用途や今後の変更可能性を踏まえて選ぶことが、失敗しにくいポイントです。
住所印を作る際に必要な情報
基本的に入れることが多い情報
- 団体名・会社名・屋号
- 代表者名(入れる/入れないは用途による)
- 住所
- 電話番号・FAX番号
メールアドレスは入れないケースが多く、インボイス番号は任意項目ですが、最近は記載されることも増えています。
どの情報を入れるかは、使用する書類や押印シーンによって異なります。内容を伺いながら、過不足のない形になるようご案内します。
分割タイプの住所印
特徴
複数のパーツを組み合わせて使うタイプの住所印です。用途に応じて、押す内容や順番を柔軟に調整できます。
向いているケース
- 書類の種類が多い業務用途
- 押印内容を使い分けたい場合(例:領収書では代表者名を入れないなど)
- 将来的に内容変更の可能性がある場合
一部の内容を変更したい場合も、該当パーツのみ差し替えできるため、無駄が出にくいのが特長です。
※価格面では一体型に比べて価格が上がるケースがありますが、長く使う業務用途では結果的に扱いやすい選択肢です。
一体型の住所印
特徴
すべての内容を一体で制作する、シンプルな住所印です。押印がスムーズで、扱いやすいのが特長です。
向いているケース
- 使用用途が決まっている場合
- 内容変更の予定がない場合
- シンプルに使いたい場合
- 価格を抑えたい場合
容を部分的に変更することはできないため、変更が生じた場合は作り直しとなります。
ロゴ入り住所印・イラストゴム印について
ロゴ入り住所印
活用例
用途は様々ですが、領収証や各種書類などに押印することでブランドの認知と向上に寄与することが期待できます。
また印刷済み資材を作るより、無地の資材に捺印することで、コストを抑えながらブランド力を高めることが期待できます。
※ ロゴの内容や用途に応じて、ゴム印として無理のない形になるよう調整します。
イラストゴム印
特徴
店舗のワンポイント表示や、個人用途の目印、作家さんの作品としても使われています。
※手書き原稿など、内容を見て判断しますので、このデータがゴム印にできるか分からない方は事前にご相談ください。
※ 他者の著作権を侵害する内容はお受けできません。
ロゴ入り・イラスト入りのゴム印は、用途や内容により向き不向きがあります。
「作れるか知りたい」「手元の素材で大丈夫か確認したい」といった段階でも、お気軽にご相談ください。
書体について
用途を伺いながら違和感の出にくい書体をご案内します。
よくあるご質問 Q&A
回答を見る場合は質問をクリックしてください
Q
ゴム印はどんなものが作れますか?
住所印をはじめ、ロゴ入り住所印、イラストゴム印、氏名印、のし用、日付印(データ印)などに対応しています。
既製品では対応できない内容も、用途を伺いながら制作します。
Q
価格はどのように決まりますか?
ゴム印の価格は、サイズ・内容・点数・仕様などによって異なります。 ページ内では参考価格を表示していますが、詳細は内容を確認したうえでご案内します。
Q
ロゴやイラストはどの形式で持ち込めばいいですか?
AI形式のデータがあるとスムーズですが、PNG・JPGなどの画像データでも受付可能です。 再現方法や再現精度はデータの内容を確認したうえで判断します。内容によっては再現が難しい場合もございます。
Q
イラストなどの細かいゴム印どこまで再現できますか?
ゴム印の特性上、細かすぎる線や小さな文字は潰れてしまう場合があります。
その場合は、仕上がりを見据えて調整のご提案をすることがあります。
Q
仕上がりの確認(校正)はできますか?
基本的にはお任せで制作していますが、ご希望の方には校正イメージをご提示できます。
なおロゴ入り住所印やイラストゴム印など、仕上がりのイメージが分かりにくいものについては、事前確認(校正)をおすすめしています。
内容に応じて、確認しながら進めることも可能ですので、ご希望があればお伝えください。
Q
修正はどこまで対応してもらえますか?
仕上がり確認のための調整や修正には対応しています。
ただし、内容が大きく変わる場合や、繰り返しの大幅な修正が必要な場合は、別途ご相談となることがあります。
Q
ゴム印とスタンプ(浸透印)の違いは何ですか?
ゴム印は、内容やレイアウトの自由度が高く、業務用途や長く使う目的に向いています。
一方、スタンプ(浸透印)は手軽さや短納期を重視したタイプで、用途によってはスタンプの方が合う場合もあります。
なお押す対象に凹凸などがある場合は、ゴム印の方が比較的ムラが少なく押印できる傾向があります。
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